そんで、二人で待ち合わせして弟が遅れて来るのがあるんですよ。
その時に二人が乗ってるバイクが対照的で面白いのです。
兄→大型バイク
弟→小型バイク
身長は正反対なのに、乗ってるのがまた正反対。このギャップがたまらん。
しかもそのCM中にお互いのバイクを交換して跨ってみたりする。これまたしっくりきてイイ!
小さな身体に小さなバイク・・・可愛いんだ・・・(非常に気持ち悪いファン)。
そして、大きなバイクは大きな弟さんにピッタリな訳で(笑)
これ、19しげると南郷さんでも妄想できるなーとか思ったんです。
大型免許を持ってるしげると、中型どまりの南郷さん。待ち合わせてツーリング。
750に乗ってきたりするしげるに対し、南郷さんは普通のバイク。
「お前のバイクいいなぁ、ちょっと乗っていいか?」
「どうぞ(降りる)」
――南郷さん、跨って満喫中
「いいなぁ・・・これ、交換しないか?」
「南郷さん、大型持ってないでしょ」
「ああ、まずそれかぁ(笑)」
なんて会話してると可愛いなとか。いやこれCMとほぼ同じなんですけど。
他には、サイドカー付きのバイクで南郷さんがサイドカーに乗るとかもいいな。
なんか、しげるはソツなく大型バイクを乗りこなしそうな気がします。チキンランのせいかな。
南郷さんは、あくまでも中型どまりでいてほしい。(どんなイメージなんだ)
21巻、ようやく読みました。そうか、意外と近いってそういうことか・・・。
にしても、やっぱり原作のしげるってかっこええ!さすが南郷さんの旦那なだけあるよね!(妄言)
それと共に、鷲巣様の可愛さがどんどん増してる気がします。どうしよう。
あと、あの広告はなんなんですか。最初、裏の白黒広告しか見てなかったからひっくり返して驚いた。
今、本誌ってどれくらいまで進んでるのかなぁ・・・。コミックス派なんで気になる気になる。
そして、拍手ぱちぱち本当にありがとうございます!私は本当に幸せだっ・・・!!
裏の拍手も押してくださる方がいらして、ダブルの喜びです。僥倖・・・ボロ・・・。
以下、拍手レスでございます!
でも、スパコミは行くんだぜ!楽しみだー♪
ところで、今日の夕飯はとてもヘルシーでした。
・筍ご飯
・若筍煮(わかめ入り)
・もやし炒め
・豆腐と油揚げの味噌汁
・もずく酢
・玉子豆腐
私がダイエットを始めると言ったら、こんな夕飯が出ました。ありがとうママン。
でも、動物蛋白が一切ないよ。美味しかったけど。
ここまでヘルシーと言えそうな食事をしたのは初めてかもしれません。
余談ですが、南郷さんはそれなりに料理ができると信じてます。
しげるが13歳の頃はまだぎこちない感じでも、6年の間にすごく上達してるはず。
だからきっと、この時期には旬な筍や山菜で料理を作ってしげるに振舞ったりするんだぜ。
あ、これは赤木さん(44)にでもいいなぁ。二人で仲良く旬の料理を味わう。いいなぁ・・・!!
まあ、しげるにとっての旬でありご馳走は南郷さんなワケで。これだけは譲れない。
別に美味い料理がなくたって、南郷さんがいればそれだけでご馳走。おなかいっぱい胸いっぱい。
ただし、やり方によっては余計に腹が減る場合があります。(何をするかは各自でご妄想ください)
2ヶ月ぶりに髪を切ってきました。いやー頭が軽いぜ!!(中身じゃない)
で、担当してくれたのが男性だったんですよ。今じゃ珍しくないですよね。
そこで『もし南郷さんが美容師(新米)だったら…』とか妄想。
オーナーが赤木さん(44)で、先輩美容師はしげる19歳。何このパラダイス。
カットが1万円とかでも通いつめたい。つか通いつめる。
新米って、まずお客さんのシャンプーから始めたりしますよね。
なので、南郷さんがシャンプーしてくれるんです。緊張しながらも優しくシャカシャカと。
自分が立ってる反対側を洗うときなんか、うっかりあの巨乳が顔に当たったり・・・!!
「ああっ!も、申し訳ございません!!」なんて謝られたりしたら最高です。
たまにお湯がうっかり耳に入ったって構わん!ドンと来い!!
まあ、そんな粗相をオーナーや先輩が見てるわけですよ。妖しい笑みを浮かべて。
店が終わったあとに呼び出して、改めて新人教育&研修です。
※新人教育
「南郷さん、ダメじゃない。お客にあんなことしちゃ・・・」
「す、すいません・・・オーナー・・・」
「その胸は俺のものでしょ?(と、胸を強く揉みしだく)」
「ぁあっ!や、やめてくださいっ・・・!」
「また、ちゃんと一から教えないとだね・・・ククク・・・」
――――暗転――――
※新人研修
「シャンプーの手本するから、そこに座って」
「は、はい・・・(シャンプー台に座る)」
「じゃあ、椅子倒すよ」
しげる先輩、南郷さんにシャンプー中
「お客様、痒いところはございませんか?」
「あ、ないです(先輩、やっぱりうまいなぁ・・・気持ちいい)」
「・・・・・・こんなところが痒かったりしませんか?(と、うなじを泡だらけの手で撫でる)」
「・・・ひゃっ!ななな何するんですかっ!!」
「遠慮しないで言いなよ。俺が丁寧に洗ってやるからさ・・・フフ・・・」
――――暗転――――
ってなことを、シャンプー中にずっと考えてました。
満面の笑みを湛えていたので、ガーゼがずれませんようにって必死で祈ってた。
その一押しに、心の底から癒されまくっております・・・僥倖っ・・・!!
今後も、南郷さんとしげるに愛を注ぎまくって生きていきます!
こちら、拍手レスです♪
